sobakaniのゴミブログ

思ったことを書きます。一週間に一度は必ず更新する予定です。

友人とは一体

今日二回目の更新です。やる気に満ち溢れています。

 

前期はモスバーガーに通ってみたり、カロリーメイトを1人で食べる度に異端な俺かっこいい、なんて思ってみたりしながら過ごしていましたが、後期に入ってからは友人と一緒に講義を受けてみたり、飯行ったり、ぐだぐだ喋ってみたりして前期と比較すると一応充実していることになるのかな、と思います。

 

そんな中で感じていることがあります。正直付き合うのが面倒です()。いなくなったらいなくなったでさびしい!とか誰か友達になって!とか言う癖にそう思ってしまう僕はゴミだなぁというのは置いといて。

 

高校の友人は数人いましたが(もう1人しか残っていない)彼らの中でも同じように感じた人と、そうでない人がいます。残った1人は後者です。

 

その差は話しづらいことを話してくれるかどうかなのです。僕は何言ってもキモイというのが前提にあるので、あぁまたそばかにがキモイこと言ってるなぁ、で済むのでじゃんじゃん話しているのですが、向こうからは話してくれない人が多いんですよね。悲しいですね。

 

1人残った高校時代の友人もかなり話しにくいことを僕に打ち明けてくれて、逆に僕の話もよく聞いてくれてました。そこには確かに真の友情関係がありました。多分。

あと意見をぶつけ合える人。それによって多少ギスギスしても関係には響かない人。

今はもう関わっていませんが毎日激論を交わしてはギスっていた友人もいました。

そういう言いにくいことでも言い合える信頼関係みたいなものがあって初めて友人と言えるのではないかなぁと、僕はそう思うのです。

 

そもそも僕自身が気持ち悪いし、若干偏ってるし、世間一般的に見て受け入れられがたい人間なので、他人のことは変な趣味だろうが、病気や障害を抱えていようが余裕で受け入れられるし、極端な意見でもなるほどなぁと思うし、じゃんじゃん話してほしい。と思っているのですが多くの人は話してくれません。悲しいよ。

 

今いる友人は趣味すら教えてくれません。それで何が友人じゃボケ!ちょっとは話せや!まあ僕を信用してないから話さないんだろうけど。

 

ここまで読んでそこまでしないと人を信用できない僕が悪いのでは?と思ったあなた。ご名答です、反論の余地もありません。